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 【世界文化遺産・姫路城】         このブログは松寿会阪神地区会員の皆さんの情報交換・連絡用です。投稿にはIDとパスワードが必要、管理人までご連絡ください。


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  パナソニック、ソニー、シャープの家電3社が2012年4~6月期の決算を発表し、各社が人員削減計画や組織改編を示した。しかし、今後の成長戦略と、その戦略を実現するための構造改革については明確な方向性を示すことができないままであった。各社の2013年3月予想でシャープが大幅赤字なのに対し、ソニーとパナソニックが黒字に転換する予測なので、メディアでは回復速度に差があるとの論調が多かった。しかし、パナソニック、ソニーが黒字に転換といっても、固定費削減による黒字化というだけで、その利益の額が少なく、とても回復しているとはいえない。このままでは、いつ赤字に舞い戻ってもおかしくない状況といえる。

■反転攻勢へ、今は待ったなしの状況
 (1)人員削減と、海外企業との合弁解消など過去の事業の整理で収益を回復しても、今後どのように成長していくかという道筋がいまだ見えない。今回の決算で12年度の連結純利益の見通しを300億円から200億円に下方修正した。前期の巨額の赤字から黒字に転換する予想は変えていないが、人員削減しか黒字化の根拠がない。事業戦略や商品企画といった将来に向けた成長戦略が打ち出せなければ、中長期的に黒字を確保し続けることは難しいだろう。

 (2)ソニーの売上高は4~6月期に前年同期比1.4%(203億円)の増収と発表されているが、これは2月にスウェーデンの通信機器メーカー、エリクソンとの合弁会社を完全子会社にしたためだ。この合弁会社は2011年10~12月期に12億8800万ユーロ(約1300億円、当時の1ユーロ=103円で換算)の売り上げがあった。こういう数字から推測するに、実態は大幅に売り上げ減である。

家電3社の連結業績
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 また、収益への影響として、昨年のタイの洪水をあげているが、同様に東日本大震災、タイの洪水の影響を大きく受けた自動車メーカーは増収なのである。

 ソニーに売り上げが伸びる商品戦略がないことを示している。現在の売り上げ、利益などの数字を繕うよりも、当事者意識を持って真の収益改善のために今後の戦略を出すことの方が重要なのである。

 (3)経営の立て直しに時間がかかる中、取引先にとってのソニーの位置づけが低下してきている。後ほど説明するが、台湾などの巨大EMS(電子機器の受託製造サービス)が日本の家電メーカーを見放し始めている。この実態も見えているのだろうか。

 ソニーを出すのも、長らく日本を代表してきた企業であるソニーの衰退が今の日本家電産業の現状を如実に表しているといえるためである。衰退から成長に反転するには、なるべく早く手を打った方がよい。今は待ったなしの状況である。少しでも反転のきっかけになればと思い、あえて考えを述べる。

 また、収益への影響として、昨年のタイの洪水をあげているが、同様に東日本大震災、タイの洪水の影響を大きく受けた自動車メーカーは増収なのである。

 ソニーに売り上げが伸びる商品戦略がないことを示している。現在の売り上げ、利益などの数字を繕うよりも、当事者意識を持って真の収益改善のために今後の戦略を出すことの方が重要なのである。

 (3)経営の立て直しに時間がかかる中、取引先にとってのソニーの位置づけが低下してきている。後ほど説明するが、台湾などの巨大EMS(電子機器の受託製造サービス)が日本の家電メーカーを見放し始めている。この実態も見えているのだろうか。

 ソニーを出すのも、長らく日本を代表してきた企業であるソニーの衰退が今の日本家電産業の現状を如実に表しているといえるためである。衰退から成長に反転するには、なるべく早く手を打った方がよい。今は待ったなしの状況である。少しでも反転のきっかけになればと思い、あえて考えを述べる。

 また、収益への影響として、昨年のタイの洪水をあげているが、同様に東日本大震災、タイの洪水の影響を大きく受けた自動車メーカーは増収なのである。

 ソニーに売り上げが伸びる商品戦略がないことを示している。現在の売り上げ、利益などの数字を繕うよりも、当事者意識を持って真の収益改善のために今後の戦略を出すことの方が重要なのである。

 (3)経営の立て直しに時間がかかる中、取引先にとってのソニーの位置づけが低下してきている。後ほど説明するが、台湾などの巨大EMS(電子機器の受託製造サービス)が日本の家電メーカーを見放し始めている。この実態も見えているのだろうか。

 ソニーを出すのも、長らく日本を代表してきた企業であるソニーの衰退が今の日本家電産業の現状を如実に表しているといえるためである。衰退から成長に反転するには、なるべく早く手を打った方がよい。今は待ったなしの状況である。少しでも反転のきっかけになればと思い、あえて考えを述べる。

 また、収益への影響として、昨年のタイの洪水をあげているが、同様に東日本大震災、タイの洪水の影響を大きく受けた自動車メーカーは増収なのである。

 ソニーに売り上げが伸びる商品戦略がないことを示している。現在の売り上げ、利益などの数字を繕うよりも、当事者意識を持って真の収益改善のために今後の戦略を出すことの方が重要なのである。

 (3)経営の立て直しに時間がかかる中、取引先にとってのソニーの位置づけが低下してきている。後ほど説明するが、台湾などの巨大EMS(電子機器の受託製造サービス)が日本の家電メーカーを見放し始めている。この実態も見えているのだろうか。

 ソニーを出すのも、長らく日本を代表してきた企業であるソニーの衰退が今の日本家電産業の現状を如実に表しているといえるためである。衰退から成長に反転するには、なるべく早く手を打った方がよい。今は待ったなしの状況である。少しでも反転のきっかけになればと思い、あえて考えを述べる。

 また、収益への影響として、昨年のタイの洪水をあげているが、同様に東日本大震災、タイの洪水の影響を大きく受けた自動車メーカーは増収なのである。

 ソニーに売り上げが伸びる商品戦略がないことを示している。現在の売り上げ、利益などの数字を繕うよりも、当事者意識を持って真の収益改善のために今後の戦略を出すことの方が重要なのである。

 (3)経営の立て直しに時間がかかる中、取引先にとってのソニーの位置づけが低下してきている。後ほど説明するが、台湾などの巨大EMS(電子機器の受託製造サービス)が日本の家電メーカーを見放し始めている。この実態も見えているのだろうか。

 ソニーを出すのも、長らく日本を代表してきた企業であるソニーの衰退が今の日本家電産業の現状を如実に表しているといえるためである。衰退から成長に反転するには、なるべく早く手を打った方がよい。今は待ったなしの状況である。少しでも反転のきっかけになればと思い、あえて考えを述べる。

 また、収益への影響として、昨年のタイの洪水をあげているが、同様に東日本大震災、タイの洪水の影響を大きく受けた自動車メーカーは増収なのである。

 ソニーに売り上げが伸びる商品戦略がないことを示している。現在の売り上げ、利益などの数字を繕うよりも、当事者意識を持って真の収益改善のために今後の戦略を出すことの方が重要なのである。

 (3)経営の立て直しに時間がかかる中、取引先にとってのソニーの位置づけが低下してきている。後ほど説明するが、台湾などの巨大EMS(電子機器の受託製造サービス)が日本の家電メーカーを見放し始めている。この実態も見えているのだろうか。

 ソニーを出すのも、長らく日本を代表してきた企業であるソニーの衰退が今の日本家電産業の現状を如実に表しているといえるためである。衰退から成長に反転するには、なるべく早く手を打った方がよい。今は待ったなしの状況である。少しでも反転のきっかけになればと思い、あえて考えを述べる。

 また、収益への影響として、昨年のタイの洪水をあげているが、同様に東日本大震災、タイの洪水の影響を大きく受けた自動車メーカーは増収なのである。

 ソニーに売り上げが伸びる商品戦略がないことを示している。現在の売り上げ、利益などの数字を繕うよりも、当事者意識を持って真の収益改善のために今後の戦略を出すことの方が重要なのである。

 (3)経営の立て直しに時間がかかる中、取引先にとってのソニーの位置づけが低下してきている。後ほど説明するが、台湾などの巨大EMS(電子機器の受託製造サービス)が日本の家電メーカーを見放し始めている。この実態も見えているのだろうか。

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 また、収益への影響として、昨年のタイの洪水をあげているが、同様に東日本大震災、タイの洪水の影響を大きく受けた自動車メーカーは増収なのである。

 ソニーに売り上げが伸びる商品戦略がないことを示している。現在の売り上げ、利益などの数字を繕うよりも、当事者意識を持って真の収益改善のために今後の戦略を出すことの方が重要なのである。

 (3)経営の立て直しに時間がかかる中、取引先にとってのソニーの位置づけが低下してきている。後ほど説明するが、台湾などの巨大EMS(電子機器の受託製造サービス)が日本の家電メーカーを見放し始めている。この実態も見えているのだろうか。

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 また、収益への影響として、昨年のタイの洪水をあげているが、同様に東日本大震災、タイの洪水の影響を大きく受けた自動車メーカーは増収なのである。

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 ソニーに売り上げが伸びる商品戦略がないことを示している。現在の売り上げ、利益などの数字を繕うよりも、当事者意識を持って真の収益改善のために今後の戦略を出すことの方が重要なのである。

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 ソニーを出すのも、長らく日本を代表してきた企業であるソニーの衰退が今の日本家電産業の現状を如実に表しているといえるためである。衰退から成長に反転するには、なるべく早く手を打った方がよい。今は待ったなしの状況である。少しでも反転のきっかけになればと思い、あえて考えを述べる。

 また、収益への影響として、昨年のタイの洪水をあげているが、同様に東日本大震災、タイの洪水の影響を大きく受けた自動車メーカーは増収なのである。

 ソニーに売り上げが伸びる商品戦略がないことを示している。現在の売り上げ、利益などの数字を繕うよりも、当事者意識を持って真の収益改善のために今後の戦略を出すことの方が重要なのである。

 (3)経営の立て直しに時間がかかる中、取引先にとってのソニーの位置づけが低下してきている。後ほど説明するが、台湾などの巨大EMS(電子機器の受託製造サービス)が日本の家電メーカーを見放し始めている。この実態も見えているのだろうか。

 ソニーを出すのも、長らく日本を代表してきた企業であるソニーの衰退が今の日本家電産業の現状を如実に表しているといえるためである。衰退から成長に反転するには、なるべく早く手を打った方がよい。今は待ったなしの状況である。少しでも反転のきっかけになればと思い、あえて考えを述べる。

 また、収益への影響として、昨年のタイの洪水をあげているが、同様に東日本大震災、タイの洪水の影響を大きく受けた自動車メーカーは増収なのである。

 ソニーに売り上げが伸びる商品戦略がないことを示している。現在の売り上げ、利益などの数字を繕うよりも、当事者意識を持って真の収益改善のために今後の戦略を出すことの方が重要なのである。

 (3)経営の立て直しに時間がかかる中、取引先にとってのソニーの位置づけが低下してきている。後ほど説明するが、台湾などの巨大EMS(電子機器の受託製造サービス)が日本の家電メーカーを見放し始めている。この実態も見えているのだろうか。

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 また、収益への影響として、昨年のタイの洪水をあげているが、同様に東日本大震災、タイの洪水の影響を大きく受けた自動車メーカーは増収なのである。

 ソニーに売り上げが伸びる商品戦略がないことを示している。現在の売り上げ、利益などの数字を繕うよりも、当事者意識を持って真の収益改善のために今後の戦略を出すことの方が重要なのである。

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 ソニーに売り上げが伸びる商品戦略がないことを示している。現在の売り上げ、利益などの数字を繕うよりも、当事者意識を持って真の収益改善のために今後の戦略を出すことの方が重要なのである。

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 (3)経営の立て直しに時間がかかる中、取引先にとってのソニーの位置づけが低下してきている。後ほど説明するが、台湾などの巨大EMS(電子機器の受託製造サービス)が日本の家電メーカーを見放し始めている。この実態も見えているのだろうか。

 ソニーを出すのも、長らく日本を代表してきた企業であるソニーの衰退が今の日本家電産業の現状を如実に表しているといえるためである。衰退から成長に反転するには、なるべく早く手を打った方がよい。今は待ったなしの状況である。少しでも反転のきっかけになればと思い、あえて考えを述べる。

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by syojyu-hansin | 2012-08-30 16:48 | パナソニック | Trackback | Comments(0)
全社がお客様と向き合いながら、資本市場の要請と期待を把握し、それを経営に反映させるため、新しい本社は、グループ戦略の立案・推進や全社のポートフォリオマネジメントに特化し、徹底的にその機能を強化する。また事業推進の支援などを行う部門は、前線化やスリム化を行い、お客様視点を最優先するドメインとビジネスユニットの事業遂行に貢献する体制整備を図る。

との趣旨のもと、2012年10月1日付の「本社機能改革に伴う組織体制の変更」並び「取締役・役員の人事等について」がHPに掲載されています。

「本社機能改革に伴う組織体制の変更」はここをクリック下さい。
「取締役・役員の人事等について」はこちらをクリック下さい。
                             by Seitaro
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by syojyu-hansin | 2012-08-30 10:50 | パナソニック | Trackback | Comments(0)
 来年度より松寿会の入会者が大幅に減り、その結果会員の平均年齢も高くなると予測されます。これまで急激に増加してきた阪神地区松寿会会員数は現在164名、そろそろピークに向かっていく事になると思います。
                             by管理人

 参院厚生労働委員会は28日、60歳などで定年を迎えた社員のうち、働きたい社員全員の65歳までの継続雇用制度の導入を企業に義務付ける高年齢者雇用安定法の改正案を民主、自民、公明3党などの賛成多数で可決した。29日の参院本会議で可決、成立する見通し。2013年4月に施行する。

 改正案は、企業が継続雇用者を労使協定で定めた基準で選別できる現行の仕組みを廃止。現在60歳の厚生年金の支給開始年齢が、13〜25年度に段階的に65歳まで引き上げられることを踏まえ、年金も仕事の収入もない状況が生じるのを防ぐ。

 ただ、企業の負担軽減に向け年金支給開始年齢の移行期間中は、65歳より前に年金を受け取れる場合は、現行の仕組みを引き続き適用することを容認。継続雇用先の範囲は、現行の定年を迎えた会社と子会社から、グループ会社全体に広げる。
                         byウオールストリートジャーナル
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by syojyu-hansin | 2012-08-29 06:49 | Trackback | Comments(0)
 ブログの活用につき京阪神Aブロックブログに面白い記事を見つけましたのでご紹介します。

情報誌では表現できない方法を含めて、いろいろな投稿をお待ちしています。
次の事項について、下の動画で説明をしていますのでご覧ください。
  1、速報性記事の投稿
  2、スライドを活用して投稿
  3、音声を活用した投稿
  4、映像を活用した投稿

                    by管理人
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by syojyu-hansin | 2012-08-28 19:08 | ブログ情報 | Trackback | Comments(0)
~『パナソニックの選択』の著者に聞く~

日本の家電産業は復活できるのか? クルマと並んで日本経済を支えてきた同産業の動向に注目が集まっている。中でも、その雄であるパナソニックから目が離せない。
『パナソニックの選択――「環境で稼ぐ」業態転換の未来』をものしたフランシス・マキナニー氏に、同社の今後の展望について聞いた。
詳細はここをクリックしてください。
                        by 日経ビジネス Digital
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by syojyu-hansin | 2012-08-28 06:30 | パナソニック | Trackback | Comments(0)
 ウィンドーズ7操作を便利にするショートカット技をご紹介します。覚えるまでは常にPCサイトに表示しておかれては如何でしょうか。原紙が欲しい方は管理人までメール下さい。
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by syojyu-hansin | 2012-08-27 16:06 | パソコン/IT関連情報 | Trackback | Comments(0)
前回6/28(木)の臨時活動以降まる2ヶ月振りに、シンボリツリーへの水遣りと次回活動下見を兼ねて、活動地に行って来ました。
今年の3月に植えた4本のシンボルツリーは、お陰様で元気に育っております。
また、昨年今年とこの2年にわたり植樹した植樹木も先ず殆どは枯れていないようです。
只、この2ヶ月でまたまた雑草樹木がはびこっております。
次回活動予定日10/6(土)予備日10/7(日)も結構な作業量があろうかと思いますので、会員以外の方々の特別参加も大歓迎です。 奮ってご参加下さい。
皆で、来春の「フォレスター松寿 お花見会」に向け、汗を流しませんか?

                 by フォレスター松寿 副代表世話役 高田(誠)

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by syojyu-hansin | 2012-08-27 14:14 | Trackback | Comments(0)

六甲 横ノ池の睡蓮

昨日8/25(土)近所のオバチャン連中とのローキング会で地元岡本裏山ハイクに出掛けました。
*会名の由来は、高い山(ハイ)には行けないので低い山(ロー)との意味合いで、決して年寄りの老ではありません(笑)。

未だ日なたは暑いですが、日かげは涼しく、風には秋を感じさせる気配があります。 秋はもう直ぐです。
昼食に立ち寄った横ノ池(雄池)には沢山の睡蓮が白やピンクの花を咲かせていました。
写真とコースを添え付けておきます。
阪急岡本駅から横ノ池までは、90分ほどで行けますのでお気軽にお出掛け下さい。
                        by Seitaro
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by syojyu-hansin | 2012-08-26 11:27 | 趣味・娯楽 | Trackback | Comments(0)
 皆様、相変わらずの茹だるような残暑をお見舞い申し上げます。
 第28回の例会は、厳しい残暑の中お集りいただきましたものの、途中からの激しい雷雨に
ライブも気もそぞろのところもございましたが、15名の会員の皆様にご参加をいただき無事に
開催できましたこと、厚く御礼申し上げます。
 さて、第29回例会の開催をご案内させていただきます。
今回はまた基本通り、日曜日の昼下がりライブを「Live House SONE」に設定致しました。
お彼岸の中日(秋分の日)の翌日の設定としております。
皆様お馴染みの越山 満美子(P)さんらによるLiveをお楽しみいただきます。

数多くの会員の皆様並びにご家族様のご来場をお待ち申し上げております。

                           記

 実施日  :  9月23日(日)

 場所   :   Live House SONE  ☎078-221-2055
                          神戸市中央区中山手通1-24-10
                          
 出演者  ;  mayumi(Vo)、越山 満美子(P)、真木 毅(B)、橋本現輝(D)

 時間   :   午後2時開演 (2ステージ;午後2時~、午後3時~)  午後1時半頃開場
          午後1時20分頃から開場前に並びたいと存じます。
          *ご昼食をお済ませいただいて、お並び下さい。

 *参加人数を確認致したく、9月18日までにご出欠の返事をお願いいたします。  
                                      by畑
〇第28回例会スナップ写真
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by syojyu-hansin | 2012-08-26 10:00 | Jazzライブ同好会 | Trackback | Comments(0)
音楽好きの皆様へのご紹介です。

知る人ぞ知る『若者、中年、老人 の方々向け 無料 音楽 インターネットラジオ (Internet Radio)
BGM に適した カントリー、ブルーグラス、フォーク、ハワイアン』
を紹介させていただきます。

*インターネットラジオ (Internet Radio) をより良い音質でお楽しみいただくために、パソコンに良質の小型外部アクティブ・スピーカーまたは高音質のヘッドフォンを付けることをおすすめします。
また PC の出力をオーディオ装置に接続出来れば理想的です。

それでは、 ここをクリックしてToshibo's Web Radio をお楽しみ下さい。                          
                            by Seitaro
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by syojyu-hansin | 2012-08-25 18:08 | Jazzライブ同好会 | Trackback | Comments(0)