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 【世界文化遺産・姫路城】         このブログは松寿会阪神地区会員の皆さんの情報交換・連絡用です。投稿にはIDとパスワードが必要、管理人までご連絡ください。


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osaka 光のルネサンス

松寿会Cブロックの幹事会を終え・・・
 京橋で少しアルコール付の食事もし・・・
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折角だから、淀屋橋まで
「夜の町中散策」を・・・
のご提案・・・





幹事スタッフ うち揃って
ブラブラと OBPから天満橋を抜けて中之島へ・・・
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中之島は「osaka 光のルネサンス」で
ライトアップのど真ん中・・・
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公会堂も市庁舎も、いつもと違うosaka・・・
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日銀大阪支店もヨーロッパの顔・・・
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寒さを忘れ「酔った勢い」で終点淀屋橋まで
歩きました・・・
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更に管理人は「ミチクサ」をして帰宅・・・
好天なのに「カミナリ」の落ちる頃に
なっていました・・・((+_+))

By大阪幹事
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by syojyu-hansin | 2010-12-22 14:51 | 地域情報 | Trackback | Comments(0)
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 売り場面積が書店としては日本最大となる「MARUZEN(マルゼン)&ジュンク堂書店梅田店」が22日、大阪・梅田で開業する
インターネット販売の普及や電子書籍の台頭など、書店には逆風が吹いているが、大型店が多い激戦区への出店には「相乗効果で本の魅力発信につながれば」との期待もある。

 新店は、大日本印刷傘下のジュンク堂書店(神戸市中央区)と丸善書店(東京都中央区)が共同運営し、複合商業ビル「チャスカ茶屋町」の地下1階~地上7階に入る。売り場面積約6800平方メートルは、現時点で国内最大のジュンク堂池袋本店(約6600平方メートル)を上回り、書籍数は200万冊と総合大学の図書館並みだ。

 梅田は、半径600メートル内に大型店5店がひしめく書店激戦区。それでも、ジュンク堂の岡充孝社長は「関西の企業として、どんな本でもそろう店を大阪に作ることで関西の読書家に恩返しをしたい」と話す。

 大阪には、建築関係の本だけを集めた書店など特色のある小さな店が多く、一定の読者を得て活字文化を担ってきたと言われる。実際、「本をめくる感触が好き」「思いがけない本との出会いが楽しみ」という読者層は厚いとされ、出店の狙いはそんなところにもあるようだ。

 ただ、取り巻く環境は厳しい。出版科学研究所(東京)によると、2009年の書籍・雑誌販売額は1兆9300億円と、ピークの1996年より3割近く減少。アマゾンを代表とするネット書店は活況で、米アップルのiPad(アイパッド)など電子書籍端末も相次いで発売されている。

 こうした中で、新店を迎え撃つライバルも顧客取り込みに工夫を凝らしている。紀伊国屋書店梅田本店は今夏の改装で通路を広げ、店内を移動しやすくした。ブックファースト梅田店は照明や内装で落ち着いた雰囲気を作っている。旭屋書店本店は鉄道関連の書籍を充実させており、新店出店には「梅田が『本の街』と言われるかもしれない」とむしろ期待を寄せる。

 永江朗(あきら)・早稲田大教授(出版流通論)は「書店同士の競争は激しくなるが、各店の個性が鮮明になれば、本の魅力を発信できる地域になり得る」と話している。

          (2010年12月20日 読売新聞)by管理人
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by syojyu-hansin | 2010-12-22 08:00 | 地域情報 | Trackback | Comments(0)
 2011年5月、西日本随一のターミナル駅であるJR大阪駅が、一大商業施設に生まれ変わる。「ヨドバシカメラマルチメディア梅田」がある駅北側に28階建ての「ノースゲートビルディング」を建設。JR西日本と三越伊勢丹ホールディングスが共同出資する「JR大阪三越伊勢丹」、JR西日本子会社が運営する女性向け専門店ビル「LUCUA(ルクア)」などがオープンする。

 駅の南側に以前からあった駅ビル「アクティ大阪」も増築。「サウスゲートビルディング」と名前を改め、主要テナントである大丸大阪梅田店が現在の約1.6倍に増床する

そしてこの2つのビルの間には、JR大阪駅のホームをすっぽり覆う大ドームが掛けられ、南北を自由に行き来できる連絡橋を新設。商業施設と駅が一体化し、全体が「OSAKA STATION CITY(大阪ステーションシティ)」と名付けられた。

 運営主体であるJR西日本の強みは、“足”である鉄道を持っていること。「関西だけでなく、西日本一帯から集客できるよう、鉄道を使った施策に取り組んでいきたい」(JR西日本創造本部大阪ターミナル開発チームの山崎香織課長代理)。大阪ステーションシティの開業が、西日本エリアでは2011年の一大トピックであることは間違いない。

 その大阪ステーションシティの内部が、今回報道公開された。                                     by管理人
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西側から見た大阪ステーションシティ。左側が「ノースゲートビルディング」、右側が「サウスゲートビルディング」。駅を覆う形でドーム天井が掛かっている
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by syojyu-hansin | 2010-11-05 08:24 | 地域情報 | Trackback | Comments(0)

大阪城菊の祭典

 屋形(花壇式)内に、愛好家力作の菊約350点が展示されます。そのほか、菊の大花壇など約1万本もの菊が会場周辺を彩ります

開催日時   2010年10月18日~11月14日 9:00~17:00

開催場所   大阪市 大阪城公園内・本丸地区

料金     見物無料

主催     大阪市

                                                           by管理人

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by syojyu-hansin | 2010-10-16 08:19 | 地域情報 | Trackback | Comments(0)
恒例の秋の作品展が来月開催されます。
部員の力作を発表しますので、お時間のある方は
是非、松寿会館まで足をお運び下さい。

                        BY hiroyoko21


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by syojyu-hansin | 2010-09-20 21:31 | 友情投稿 | Trackback | Comments(0)
 皆さん大阪地区の秋の地区懇紹介します。なんとあの繁盛亭を貸し切り地区も大阪に限定せず周辺地区の会員さんも含めて110名強の会員さんが参加。勿論私も世話役2人と一緒に参加、ライブの落語を堪能してきた。             by管理人


9/11(土)AM9:30 真夏日がブリ返した天満天神さんの境内・・・
いまさら・・・の「登竜門」横に集合!!!
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昨夜119名の参加予定でしたが、最終111名(他地区36名)
勿論それでも参加者数 新記録!!!
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真夏の屋外での待ち時間を減らす為、
入場を早めてもらったのですが入場してからが長かった・・・(集合が早すぎた・・・)
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松寿会の連絡事項は機関紙「松寿」と地区レポ「かたらい」を
しっかり読んで下さい・・・の一点だけに絞る・・・
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会長方針は「よい加減」と書いていて「ええ加減・・・」とは言ってない???
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色々あっても
「桂 米左師匠」若手「笑福亭たま」若手?「花登益子姐さん」の
お囃子解説&実技・所作解説が始まると、アチコチで笑いが・・・
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「動物園」の ありそうな・・・なさそうな たま兄さんの噺・・・
(若いです・・・勢いがありますな・・・クラい顔がいいですね・・・)
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「浄瑠璃好き」なら ありそうな・・・米左師匠の噺で笑いは最高潮・・・
(米左師匠にはシットリ噺が聞きたいですね・・・)
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「面白くなくても笑う客が良いお客」の事前レクチャーが必要なかった盛上がり
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もっと聴きたいの思いを残して、11:30現地解散・・・
昼どきとあって、誘い合い天神橋商店街で食事をとるグループも・・・
(これも隣組懇談会???)
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次回はタップリ聴ける「昼寄席」を企画したいな・・・と思うのであります。
   by ken1adachi(大阪市地区幹事)
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by syojyu-hansin | 2010-09-19 08:42 | 地域情報 | Trackback | Comments(0)

三人展のご紹介

阪神Jazz同好会に参加されておられる枚方の佐藤会員から三人展の紹介がありましたのでご紹介します。お近くに行かれる方お知り合いの方は立ち寄って声をかけてください。
                                    by管理人
佐藤会員から

少し秋めいてきましたが日中はまだまだ真夏ですね。

今日枚方市民ギャラリーで開催中の「三人展」を観覧して来ましたが、
それぞれが素晴らしい力作で、できるだけ多くの人に見て欲しいなと
思い、貴ブログで取り上げていただけないかと資料をお届けします。

3人は宣伝部出身の日本画、水彩、陶芸を趣味とする宮腰(奈良地区)、
角、忠永さん(枚方公園地区)です。

「3人展」の紹介文
「一人で描くより三人の方が楽しいだろうとスタートしたスケッチ会から発展した三人展。
隔年開催で第3回の開催になった日本画・水彩画・陶芸の作品展です。日本画は季節の花を
中心に描いたもの、水彩画は建物・水辺・田園など旅先で出合った風景画、陶芸は山野草を
絵風にアレンジ表現したものを中心にと、それぞれの持ち味を活かした三人三様の作品です。
おそるおそる出品した初回の作品展では思いのほか好評だったことから第2回、第3回と開催
することができました。何れも趣味で制作したものですが、定年退職後の第2の人生の生き方
の一端を披露できればとの思いで開催いたします。」
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by syojyu-hansin | 2010-09-11 16:14 | 会員情報 | Trackback | Comments(0)

祭りだ 岸和田だんじり

f0222687_14594876.jpg サー秋祭りが始まる。関西の男の秋祭りはなんといっても岸和田だんじり。お出かけください。

岸和田だんじり祭の概要

 岸和田だんじり祭は、各町ごとに地車(だんじり)を保有し、子供からお年寄りまで各年齢層で役割分担を決めて組織・運営しており、祭礼年番(祭礼を司る最高組織)や岸和田市地車祭町会連合会が全体を取りまとめている。このようにしっかりした組織で運営されているのは全国でも珍しいという。

 「だんじり(地車)」とは、神社の祭礼に曳き出される、笛・太鼓・鉦などの囃子方を乗せた「曳き物・練り物」のひとつです。全国各地の祭礼には多くの「山車(だし)」が登場します。特に大阪を中心とした近畿一円で見られる「山車(だし)」のひとつを「だんじり(地車)」といいます。しかし、地域によっては「山車」や「まつり屋台」などの曳き物を「だんじり」と呼ぶところもあれば、「太鼓台」や「布団太鼓」などの「担き物(かきもの)」を「だんじり」と呼ぶところもあります。

全国各地でおこなわれている、山車やまつり屋台を曳きまわす(練りまわす)形態の祭礼は、京都市八坂神社の「祇園祭」から派生していると考えられています。「だんじり」もまた、祇園祭の鉾や山を模し、今日の形へ発展したものと考えられます。

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だんじり祭は9月と10月の2回催行


9月祭礼曳行日程
試験曳き 9月17日(金曜日)午後2時~午後4時

宵宮 9月18日(土曜日) 午前6時~午後10時

本宮 9月19日(日曜日) 午前9時~午後10時

10月祭礼曳行日程
試験曳き 10月3日(日曜日)午後1時~午後5時

宵宮 10月9日(土曜日) 午前6時~午後10時

本宮 10月10日(日曜日) 午前7時~午後10時
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by syojyu-hansin | 2010-09-08 21:00 | 地域情報 | Trackback | Comments(0)
 皆さん暑いからといってクーラーを効かせた家に閉じこもっていませんか。今日私と植田(英)さんは9月街中散策「神戸建築物語」の下見に行って来ます。私たちは神戸でずーっと暮らしていますが実は長い歴史の一こま、一瞬の中で生きており、本当は知らなければいけないこと、いや当然知っておくべきことを知らないまま今日まで来ているかもしれません。今回は自分の足と目と心でそれを探しに行きましょう。近代神戸のスタートが良く分かるコースですのでご家族様とご一緒にご参加ください。余談はここまでにしてサントリーミュージアムの「印象派とモダンアート展」をご紹介します。
 

 19世紀後半からおよそ100年のあいだに、西欧美術はめまぐるしく展開し、多彩な作品を生みだしてきました。今回、一般にモダンアートと呼ばれる美術から、「印象派」「20世紀の具象絵画」「20世紀の実験的美術」という3つの領域に注目します。身近にある風景の中に光と色彩のたわむれを見出し、素早い筆づかいで表現した印象派、ルドンや税関吏ルソー、シャガールといった個性的な具象画家たち、ピカソ、カンディンスキー、クレーなど新しい造形を試みた前衛美術家たち。6点のロンドン連作を含む8点のモネ、画業の展開過程を示す10点のピサロ、モランディやフォンターナの作品を集めたコーナー、ルオー、ローランサンら、さまざまな作家による花束の競演など、多くの見どころを備えた展覧会です。

開催日時2010年7月10日~9月20日 10:30~19:30(入場は19:00まで) 
※休館日は7月12日、26日、9月6日、13日
開催場所大阪市 サントリーミュージアム[天保山]
料金大人1000円、大高生・シニア(60歳以上)700円、中小生500円
主催サントリーミュージアム[天保山]、読売新聞大阪本社
お問い合わせ先サントリーミュージアム[天保山] 06-6577-0001

 関連のホームページを見るにはここから
                                    by管理人
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by syojyu-hansin | 2010-08-23 07:40 | 生活・文化・教養 | Trackback | Comments(0)
 今年も10月より恒例正倉院展が開催される。読売新聞では同展に先駆け「歴史フォーラム2010正倉院と平城京」と銘打って見所を紹介するシンポジュームを開催する。基調講演は湯山賢一奈良国立博物館館長の「正倉院宝物を楽しむ」から始まる。事前に学んで出かければ満足が得られることになるだろう。お申し込みは往復はがきでお早めに。

 応募方法等詳細はここからご覧ください
 

f0222687_170593.jpg『第62回 正倉院展』が,平成22年10月23日(土)から11月11日(木)まで,奈良国立博物館において開催されます。

正倉院事務所では,正倉院展に72件の宝物を出陳します。正倉院宝物の全体が概観できるような構成となっており,聖武天皇御遺愛品のひとつである螺鈿紫檀五絃琵琶(らでんしたんのごげんびわ),光明皇后が聖武天皇の七七忌に東大寺大仏に薬物を献納した際の目録である「種々薬帳(しゅじゅやくちょう)」,唐で製作されて遣唐使によってもたらされたと考えられる女性用の履物・ ぬい線鞋(ぬいのせんがい)(「ぬい」は「糸」の右に「肅」),あるいは平城京で暮らす人々の家族構成などが書かれた「右京計帳(うきょうけいちょう)」などをはじめとして,調度,楽具,薬物,工匠具,文書などが展示されます。

第62回正倉院展の詳細
名称 『第62回 正倉院展』
主催 奈良国立博物館
会場 奈良国立博物館 東新館・西新館
奈良市登大路町50(奈良公園内)
電話 NTTハローダイヤル 050-5542-8600
会期 平成22年10月23日(土)~11月11日(木)
出陳宝物 螺鈿紫檀五絃琵琶以下72件(初公開宝物14件)
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by syojyu-hansin | 2010-08-21 18:27 | 生活・文化・教養 | Trackback | Comments(0)